はじめまして(^^)/
「ニコらす」と言います!!
当館の経営は株式会社不動産中央情報センターが行っています。
僕、ニコらすは、オリジナルキャラクターです。
今後、登場していきますので、よろしくお願いいたします。

梅がきれいですね♪♪
当館の庭園にひっそりと咲いていました。
庭園では、冬の間、藤棚をきれいにしました。今年の春が楽しみですね。


2月のお花です

●チューリップ
●バラ(エスタ)
●エピデンドラム
●ゼラニウム
~ゼラニウムの花言葉は「信頼」~
入館者様との間に素敵な信頼関係が築いていけますように



以上、看護師からのお話でした


2月の飾りはこちらです。
スタッフの大きさと比較してください。かなり、大きいです!!


当館には何でもこなす「腕自慢」が多くいます。
今回の作成者はいつもの事務スタッフに介護スタッフ参加の合作です。


福はやって来るものと言われますが、この大きなお多福をくぐり抜けることで、
自ら「福をつかみに行く」という縁起ものです。
入館者さまの今年1年に多くの幸が訪れますように・・・


以上、看護師からのお話でした。


長寿の方が多く住まれている当館です。
先日100歳を迎えられた方のお祝いをさせて頂きました。
当日はスタッフがお部屋の飾りつけをいたしました。



当館からは、お花とケーキをプレゼント。
お祝いの「ピンクのちゃんちゃんこ」を着て撮影です。


このような素敵な時間を共有できて、私たちも幸せをおすそ分けしてもらえました。


以上、看護師からのお話でした。


令和6年1月21日(日)に北九州市立大学 地域共生教育センター(通称421Lab.)主催による、一年間の地域活動発表会が開催されました。約20のプロジェクトチームの1年間の活動がポスターで展示される「ポスターセッション部門」の中で、当社が選定する『企業賞』として、ゆうゆう壱番館と活動で関わりのある「TFTプログラムチーム」を選定させていただき表彰式にて表彰しました。(写真)

その他のプロジェクトチームも、甲乙つけ難い素晴らしい地域活動をされており、大変すばらしい発表会でした。




北九州市立大学 地域創生学群との産学連携協定

住宅型有料老人ホームゆうゆう壱番館と北九州市立大学地域創生学群は、高齢者住宅の生活環境に関する課題解決を通じて、大学の教育研究や学生の社会活動を支援し、双方の利益向上につなげていくことを目的として、2022年10月に下記の取り組み項目について連携協定を締結しました。
⑴    高齢者住宅の課題解決に関する連携協力
⑵    地域コミュニケーションの醸成に関する連携協力
⑶    学生の社会活動の場の提供に関する連携協力  
⑷    大学の教育研究に関する連携協力 


西日本工業大学との産学連携協定

株式会社不動産中央情報センターは西日本工業大学と連携協定を結んでおり、ゆうゆう壱番館では西日本工業大学に協力いただき、2023年10月から月に1回開催するeスポーツ教室で、”平常時の注意力や脳の活性度(活動)がeスポーツを繰り返し行うことで向上する”及び”右脳、左脳両方が使えるようになる”という仮説の検証を行う実証実験を行っています。


隣接町内会と災害時連携協定

地震・台風等による災害で、隣接する星和台町内会の住民のご自宅が被災された場合、ゆうゆう壱番館内のレンタルスペースを緊急避難先として使用していただきます。また、ゆうゆう壱番館が被災した際には、町内会から協力支援をいただける旨の災害時連携協定を2022年3月に結んでいます。この取り組みの様子は令和4年2月27日の市政テレビ(FBS)にて放映され、北九州市役所のホームページ「市政テレビ」にも動画が紹介されています。